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権利書など貴重品を探します
不用品の回収や処分を法令に従い行います
不用品の回収や処分を法令に従い行います
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News

マンションや戸建て住宅などでの実績をご紹介しています

自宅で介護を受けられるように不用品を処分します

Strengths

貴重品や思い出の品など一つひとつを丁寧に扱います

専門の資格を持つスタッフが対応いたします

ご遺族の意向や気持ちに寄り添いながら遺品整理を進めていきますので、困っていることや相談したいことがございましたらどんなことでも気兼ねなくお伝えいただけます。故人との付き合いや関わりが深いほどに、その方を亡くされたときの悲しみは相当なものだとお察しいたします。葬儀などの一通りの手続きを終えてから、故人が使っていたものを処分しようと思っても、遺品を見るたびに故人との思い出が蘇ってきて切なくなるものです。

そこで、ご遺族の代わりに故人の大切にしていたものを的確に整理いたします。ご遺族に確認を取りながら、一つひとつ丁寧に仕分け作業を行いますので安心してお任せいただけます。

Menu

お客様やご遺族の意向に応える遺品整理などのメニュー

相続や空き家の悩みも気軽にご相談できます

基本料金
1K

15,000円~

1DK

20,000円~

Q&A

整理で不要と判断されたものの回収を行っています

  • 料金の支払い方法は?

    作業終了時に現金払い又は銀行振込となっております。クレジットカード払いも対応しておりますのでその際はお申し付けください。

  • 不用品の買取りはしてもらえますか?

    松戸遺品整理センターは古物商所有業者です。買取が可能なものに関しては買取いたします。

  • ご近所の迷惑にならないか心配です。

    マンション、アパートの遺品整理の場合もご近所にお住いの方のご迷惑にならないよう作業いたします。

  • 遺品整理がおわったら家は解体したいのですが。

    専門の提携業者がおりますのでご相談ください。無料で別途お見積り致します。

Company

市内を中心に柏や我孫子など周辺エリアにも伺います

概要

会社名 松戸遺品整理センター
住所 〒270-2221
千葉県松戸市紙敷1306-2
電話番号

0120-502-164

0120-502-164

営業時間 9:00 〜 19:00

定休日

日祝

代表者名

湯浅 智仁

業務内容

遺品整理、家財整理、ハウスクリーニング、内装工事

遺品整理士No.

IS10078号

遺品整理に関する資格

遺品整理士
古物商許可

その他の資格・所属団体

一般社団法人遺品整理士認定協会

アクセス

生前整理や遺品整理についてご相談を受けたときには、その場の状況に応じて適したプランをご提案できるように努めています。例えば、整理後に清掃を行い大方の汚れを落としていますが、染みついてしまった汚れなどは簡単に落とせないため、ご希望に応じて提携しているハウスクリーニング会社をご紹介いたします。お見積もりは無料ですので、気軽にご依頼いただけます。

About us 遠方のご遺族からの遺品整理のご依頼にも丁寧に対応

貴重品が含まれていないかを一つひとつ確認しながら作業します

お客様の悲しみや不安な気持ちに寄り添いながら作業を行っています。ご家族など身内がお亡くなりになったときには、悲しみを抱えながら通夜や葬儀などのやるべきことをこなすことを求められます。そして、やるべきことが一通り終わって一段落すると、悲しい気持ちがさらに増すのですが、通夜や葬儀が終わってからも相続の手続きや故人が使っていた部屋や住宅などを整理する作業を行わなくてはいけません。しかし、精神的にも肉体的にも疲れているご遺族が、それらの作業を的確にこなすのは困難であるため、プロにお任せいただければ決められた期間のうちに作業を行います。

故人が使われていた遺品は故人からのメッセージだという理念を持っており、遺品を片付けながら故人の気持ちや人柄を偲びつつ、ご遺族の意向や希望に合わせた整理を行っています。例えば、故人が大切にしていたものは、形見としてとっておきたいと考えるご遺族が大半ですので、事前に保管してほしいものをお伺いし、誤って捨ててしまうことがないように作業のときにも確認を取りながら、的確にご遺族にお渡しできるようにしています。

不用品についてはリユースとリサイクルを心がけています

故人の大切にしていたものをできるだけ再利用できるように努めています。ご相談を受けたときには、ご遺族に残しておいて欲しいもの、処分してほしいものを決めていただき、さらには作業前にスタッフ同士で入念な打ち合わせを行って作業がスムーズに進むようにしています。また、作業当日はご遺族にも立ち会っていただき、誤って分別しないように一つひとつのものについて、処分するものとしないものを確認しています。ご遺族が不要としているものだったとしても、故人が大切にしていたものを捨てるのは気が引けますので、まだ使用できるものは専門の会社に引き取ってもらい、リユースとリサイクルできるようにしています。

自分たちにとって不要なものだったとしても、そのものを必要としてくれる誰かが使ってくれた方がご遺族にとっても故人にとってもうれしいことだと考えています。ただし、全てのものをリユースやリサイクルできるわけではないため、遺品を処分することになったときにはしっかりと供養をしてから適切な形で処分いたします。自治体のルールに従い、それぞれのものを適切な形で処分しますので安心してお任せいただけます。